パノリンオイル取り扱いはじめました。
パノリンオイル取り扱いはじめました!!

妥協を許さない品質の追求はオイルを知り尽くした業師のこだわりの証。
パノリン社のこだわりはベースオイル。一般的な動植物系エステルで無く、品質が安定した、有機化合物系の最高品質・高性能な“スーパーハイテックエステル”を独自に開発。
パノリン社のこだわりはベースオイルにとどまりません。オイルには添加剤が必ず必要となりますが、パノリン社はこの添加剤をも自社にて開発。ベースオイルとのマッチングや、ネガティブ性能、耐久試験など、あらゆる方向から研究・分析をすべて独自のラボ(研究所)で行なっているのです。
この“スーパーハイテックエステル”をベースに、独自開発の添加剤を必要最小限加えた4サイクル・オートバイ専用オイルを設計。ワールドスーパーバイク、WGPモトクロスなどで実車試験、開発を行なってきました。出力性能・保護性能・耐久性… すべてのテストをクリアした時、今までに無い、ノンポリマー・プレミアム・ハイスペックオイルが完成。あらゆるライダー達が持つオイルの概念を変える事になるでしょう。
最高品質のスーパーハイテックエステルをお試しください!BE-LANDイチオシのオイルです!!

妥協を許さない品質の追求はオイルを知り尽くした業師のこだわりの証。
パノリン社のこだわりはベースオイル。一般的な動植物系エステルで無く、品質が安定した、有機化合物系の最高品質・高性能な“スーパーハイテックエステル”を独自に開発。
パノリン社のこだわりはベースオイルにとどまりません。オイルには添加剤が必ず必要となりますが、パノリン社はこの添加剤をも自社にて開発。ベースオイルとのマッチングや、ネガティブ性能、耐久試験など、あらゆる方向から研究・分析をすべて独自のラボ(研究所)で行なっているのです。
この“スーパーハイテックエステル”をベースに、独自開発の添加剤を必要最小限加えた4サイクル・オートバイ専用オイルを設計。ワールドスーパーバイク、WGPモトクロスなどで実車試験、開発を行なってきました。出力性能・保護性能・耐久性… すべてのテストをクリアした時、今までに無い、ノンポリマー・プレミアム・ハイスペックオイルが完成。あらゆるライダー達が持つオイルの概念を変える事になるでしょう。
最高品質のスーパーハイテックエステルをお試しください!BE-LANDイチオシのオイルです!!
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【オイル】WAKO'S トリプルアール
今回はWAKO'Sのエンジンオイル、トリプルアールをご紹介いたします。

WAKO'S トリプルR(TR)は、新世代ベースオイル技術である3Dテクノロジーにより開発された4サイクルエンジンオイルです。
元来、レスポンス性能と耐熱ダレ性能は相反する性能とされてきましたが、3Dテクノロジーにより、すぐれたレスポンス性能を維持しながら、極めて高い耐熱ダレ性能を達成することが出来ました。
3Dテクノロジーにより、低速から高速まで優れたレスポンスと安定した走行性能を実現します。
空冷エンジンから最新の水冷エンジンまで幅広い車種に対応します。
熱負荷の高い環境下でも熱ダレを防止し、安定した油圧を維持します。
SAE 粘度グレード 10W-40 15W-50 MA
品名 TR トリプルアール
販売価格 2,730円(本体価格2,600円)/1L
----------------------------------------------------------
実際に使用したフィーリングを少しご紹介いたします。
KAWASAKI ZR-7S(空冷 750cc)にて使用。
まずエンジンオイルを交換した直後から、非常にエンジンの回転が軽くなり
スムーズに回っている印象を受けました。以前のオイルが10W-50だった事や劣化した以前のオイルからの交換だとしてもあると思いますが、それ以上に回転が滑らかです。
街乗りでは、スロットルワークにダイレクトに反応するので走るのが楽しくなりました。
一方、オイルにとっては非常に過酷な環境となるサーキット走行やパイロン(ジムカーナ)の場合です。サーキット走行の場合、全開走行が続くとはいえ速度が出るのであまりオーバーヒートにはなりにくいので、街乗りと大きなフィーリングの変化はありません。しいて言うならコーナー立ち上がりでのピックアップが良くなりましたね。
パイロン(ジムカーナ)の場合は、エンジンやオイルに非常に過酷な状態となります。油温も常に120℃オーバーな状態でしたが、 エンジンから異音が出てきたりなどはありませんでした。特にレスポンスの要求されるジムカーナで、レスポンスが悪くなるという事はほとんどありませんでした。
私自身としては街乗りからサーキットランまで自信を持ってオススメできるオイルですね。
【お知らせ】
上のインプレは実際に使用して感じた事ですので、車両や好みによって感じ方がそれぞれ違います事をご了承下さい。
written by Aoyama!

WAKO'S トリプルR(TR)は、新世代ベースオイル技術である3Dテクノロジーにより開発された4サイクルエンジンオイルです。
元来、レスポンス性能と耐熱ダレ性能は相反する性能とされてきましたが、3Dテクノロジーにより、すぐれたレスポンス性能を維持しながら、極めて高い耐熱ダレ性能を達成することが出来ました。
3Dテクノロジーにより、低速から高速まで優れたレスポンスと安定した走行性能を実現します。
空冷エンジンから最新の水冷エンジンまで幅広い車種に対応します。
熱負荷の高い環境下でも熱ダレを防止し、安定した油圧を維持します。
SAE 粘度グレード 10W-40 15W-50 MA
品名 TR トリプルアール
販売価格 2,730円(本体価格2,600円)/1L
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実際に使用したフィーリングを少しご紹介いたします。
KAWASAKI ZR-7S(空冷 750cc)にて使用。
まずエンジンオイルを交換した直後から、非常にエンジンの回転が軽くなり
スムーズに回っている印象を受けました。以前のオイルが10W-50だった事や劣化した以前のオイルからの交換だとしてもあると思いますが、それ以上に回転が滑らかです。
街乗りでは、スロットルワークにダイレクトに反応するので走るのが楽しくなりました。
一方、オイルにとっては非常に過酷な環境となるサーキット走行やパイロン(ジムカーナ)の場合です。サーキット走行の場合、全開走行が続くとはいえ速度が出るのであまりオーバーヒートにはなりにくいので、街乗りと大きなフィーリングの変化はありません。しいて言うならコーナー立ち上がりでのピックアップが良くなりましたね。
パイロン(ジムカーナ)の場合は、エンジンやオイルに非常に過酷な状態となります。油温も常に120℃オーバーな状態でしたが、 エンジンから異音が出てきたりなどはありませんでした。特にレスポンスの要求されるジムカーナで、レスポンスが悪くなるという事はほとんどありませんでした。
私自身としては街乗りからサーキットランまで自信を持ってオススメできるオイルですね。
【お知らせ】
上のインプレは実際に使用して感じた事ですので、車両や好みによって感じ方がそれぞれ違います事をご了承下さい。
written by Aoyama!











